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令和元年、すめらぎいやさか

お引越しのご挨拶

こんにちは、新井みつこです。

元号が令和に変わるタイミングに合わせ、ブログのお引越しをしました。

「痛みさえも身体の身体的な表現だ」との考えのもと、踊ったり、ボディワークを学んだり、セッションをしてきたこの数年間。

それは同時に、たくさんのことを学びをインプットをする嬉しくも大変な日々でした。

そうして、今。

学びと経験を、これまでとは違う形でアウトプットする時期に来たと感じています。

「癒されながら変化する心地よさを、たくさんの方に知ってもらいたい」

そのために、いつもその時その瞬間に、ぴったりくる情報を発信したい。

そう思って、このブログを立ち上げました。

今までお付き合いくださいました方は、どうぞこれからもよろしくお願いします。

初めましての方は、はじめまして(まんまや)。


なかなかワクワクしています。

天皇弥栄(すめらぎいやさか)

新しい年になったのでお祝いをしたい。

でもちょい待ち。

明けましておめでとうで、いい、の、、、、?


元号が変わった時の言葉に悩む機会なんて、そうそうありません。


実は、私もしっかり戸惑いました。


そんな時に見かけた言葉が、「天皇弥栄(すめらぎいやさか)」。


意味は、「天皇陛下の御世が、末永く栄えますように」だそうです。


言葉の響きがとてもうつくしく、また、雅やかでいて祝福をこめた祈りの力に、ただただ感動しました。


言霊って、ありますものね。

新時代は気楽にいこう

令和の幕開けは、とても軽やかで、気楽なエネルギーを感じました。


それもそのはず。


平成になった時の、あの自粛ムードが、カケラも見られない。


「すめらぎいやさか」でも「令和キターーー」でも何でも。


始まりを日本列島レベルで祝えることは、祝福ですね。



世界情勢や、自然災害、景気問題など、気にかかることはたくさんあります。


しかし令和となった時代のパワーが、それらの質量を軽くしてくれるように感じるのです。


深刻さは変わらない。


でも、物事をどう捉えるかの選択肢は、私たち一人一人に有ります。


シリアスは、ほどほどぐらいがちょうどいい。


令和という時代が、気楽で平和な日々となりますように。





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